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2008年01月08日(火)

決勝戦の行方 「太王四神記」 第5話

太王四神記 オリジナル・サウンドトラック Vol.1太王四神記 オリジナル・サウンドトラック Vol.1
(2007/12/12)
久石譲

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前回、と言ってもお正月挟んでいたので、随分前のような気もするのですが、キョック大会の続きからです。
えらいホゲが喜んでいたので、てっきり黄軍が勝ったと思っていたのですが、まだ途中だったらしい。
完全に黄軍優勢に試合が進んでいるようで、ホゲ父も満足顔。
スジニはホゲの笑顔にやられていますが、笑顔だったら隣のタムドクの方が素敵だろうと思うのはtamaだけでしょうか。
それにしてもこのキョック、激しいです。
スジニ曰く、馬さえ傷つけなければ、打球棒でたたいても、ついてもいいんだって。
勿論落馬することもあるし、時によっては死んじゃうことも。
命張ってますって言う競技です。
でもさ、タムドクは打球棒が怪しいって言うのよね。
試合を見ていた黒軍の選手も、なんか鉄のような音がするって。
黒軍の蹄鉄を見に来た鍛冶屋のパソン(あの元気なアジュンマね)も鉄に間違いないってよ。
お~~~い、それは反則だろぉ、打球棒は中が空洞の竹じゃないとダメなんだよぉ。
スジニ、突然席を立ってどっかに行っちゃうし、タムドクその後を追うし。
キハはそんな2人が気になって仕方ないようで・・・。
気になったのは大長老もなんだけどさ、なんと持っていた朱雀の心臓が反応したんですよ。
大長老は、てっきりホゲとキハが近づいたからって思っているようなんだけど、調度その時、大長老の前をタムドクとスジニも通ったわけで。
もしかして心臓が反応したのはこの2人では???
ま、大長老はホゲがチュシンの王と思いこんでいるようなので、やっぱホゲとキハがってなるのよね。

キョック会場を出て行ったスジニ、どこに行ったのかと思ったら黄軍の選手が休んでいる所よ。
あ、ちなみにやっぱり試合は黄軍の勝利でしたぁ。
で、おもむろに打球棒を持ち出すから、てっきり反則を言いつけるとか言い出すのかと思ったらさすがはスジニ。
黙っているから口止め料(30両)を頂戴って、はい裏取引です。
イルス、はいそうですか、なんてなるはすもなく、2人がやり合っている所にホゲ登場。
スジニ、何気に自己紹介しちゃってます。
そしたらイルス、何を思ったか、スジニが水に毒を混ぜたとか言い出すしぃ。
そんなありもしないことよく言えたもんだわ。
今度はホゲとスジニが・・・ってようやくタムドク来てくれたよ。
スジニはタムドクに逃げるように言うけど、ホゲたち急に低姿勢。
で、タムドクが打球棒の中を暴いてみせると、ホゲ、めっちゃ驚いてました。
後にいるイルスのまずったぁっていう顔がなんとも言えない。
この反則、ホゲの指示じゃなかったみたいです。
「太子様」って、今度はスジニが驚く番ね。
ホゲは真実をうやむやにできない。
主将として責任をとるって言うけど、タムドクは謹慎中だからお互い黙っておこうって。
なんかタムドクに借りを作った感じで、ホゲ悔しそうです。
タムドクの正体が分かったスジニ、なんかすっごく不機嫌です。
怖いもの知らずのついでとか言って、
流れ者の自分なら不正をネタに揺するのは当然だけど
高句麗の誰かさん(タムドク)なら、不正を正すべきでは?
貴族のバカ息子(ホゲ)がインチキしたのに見逃すのか?って、そりゃぁ、もっともです。
でもね、タムドクはホゲに借りがあるんだって。
そんな2人を見つめながら「笑顔だった」とつぶやくキハ。
スジニに見せた心からの笑顔、自分のまでは見せなくなった心からの笑顔。
宮中ではえられない相手を見つけたのねぇ。

それにしてもスジニの独り言はおもしろい、声がでかいしね。
急にホゲのことを詐欺師呼ばわりするスジニを不審に思うヒョンゴ。しかし、いくら何でもホゲとスジニが通じたとは飛躍しすぎでしょう。
一人盛り上がるヒョンゴには笑ったぁ。
ヒョンゴの激しい勘違い、どこまでつづくやら(笑)
大長老はキハを呼び出し、朱雀の心臓が光ったことを告げます。
ホゲ家を訪ねて、確かめるつもりのようです。
確かめた後はホゲを高句麗の王にする。
そして残りの三神を探すってよ。
そうだよねぇ、大長老、あれだけ騒いだ割に、結局一神しかまだ手に入れてないんだよね。
なんか大長老の力を持ってすれば、すぐに見つけられそうな気がするんだけどね。
タムドク、ひとしきり遊んだ後は、またあの通路からご帰還です。
で、今日待っていたのはキハではなく、ホゲでしたぁ。
昼間のことを考え直したってよ。
やっぱり陛下と民を騙したことを明らかにすると言い出します。
タムドクとしてはぁ、昼間の外出がばれたらまずいので(謹慎中だし)、会わなかったことにしようって。
ここでホゲのタムドクへの恨みというか嫉妬?爆発です。
なんの苦労もせずにってホゲは言うけど、タムドクだって頑張ってるよぉ。
まぁ、ホゲが必死なのも分かるけどね。

スジニは相変わらずお酒を飲んで独り言。
そこにタムドク、あれ?またお城を抜け出したのね。
本当に謹慎中なんだろうか、誰も見張りをつけてない?
みんなタムドクの味方とか?
スジニのことを案内人だというタムドク、この2人に会話は見ていて楽しい。
決勝戦の前日なのに、ホゲ飲みまくりです。
(知らなかったとはいえ)汚い手を使って勝ったこと、それをタムドクに見つかったことがよっぽど悔しかったのね。
イルスを責めるけど、イルスだって勝ちたかったのよ。
イルスも必死、ホゲも必死だわ。
たかがキョック大会って言う訳じゃないって言うのがよく分かります。
イルスがタムドクのこと「太子」って呼んだらめちゃ怒ってましたね。
なんかホゲ、余裕なさ過ぎです。
さぁ、決勝戦は堂々と・・・とならないのがホゲのダメな所だね。
勝つための準備って、暗に何か仕掛けろってことだよね。
ホゲ~~~、汚い手は使わないんじゃなかったのぉ~~~。
決勝戦の相手となる黒軍の選手たち、武者震いか、決勝戦への緊張か眠れないとか言って、飲み明かしてます。
そこにあの怪しい奴らがやってきて乱闘騒ぎ。
う~~~、これは単に乱闘というより奇襲でしょう、刺されてるし。
タムドクとスジニがやってきた時にはみんなやられちゃった後。
医者に連れて行こうとするのに、怪我がばれたら試合に出られないからと断るのよ。
でも、このままじゃ試合に出てもって言うか、出られないでしょう。
そこでタムドクはスジニに馬を用意させて(ちゃんとお金取るし)、クンネ城に戻ります。
そこにはキハが(以心伝心?)とばかりに待ってるのよねぇ。
微笑んで手をさしのべるタムドク、あぁ、その手を握りたい!!!

スジニのところで怪我をした選手たちの手当をするキハ。
ヒョンゴはタムドクやキハのことをスジニに聞くけど、適当にごまかします。
黒軍の主将、タムドクとスジニのこと怪しんでいるようです。
馬泥棒の一件もあるから疑われても仕方ないか。
でもさぁ、こんなにけが人がいるのに、補欠選手がいないって、大丈夫なのかぁ。
本当はもっと選手もいたらしいけど、この前の戦いでやられたんだって。
クンネ城のタムドクたちが、辺境の自分たちを助けるのは納得いかないようだけど、タムドクは笑ってお前たちに賭けたからって、う~~ん、その笑顔も素敵です。
この主将、チョルロ部族のセドゥルだって名乗るけど、タムドクはやだってよ。
まさか太子ですとは名乗れないか。
一方スジニは、何だかキハのこと見覚えがある様子。
そりゃぁ、お姉ちゃんだものね。
普通なら、年上のキハの方が覚えていても良さそうだけど、大長老たちに洗脳されているから、妹のこととか覚えてないのかな?
傷の処置について説明するキハを、嬉しそうに見つめるタムドク。
全然スジニのこと見えてませんね。
キハもタムドクの視線に気がついて、見つめ合っちゃうしぃ。
そんな2人の空気を敏感に感じるスジニ、あぁ、微妙だワァ。

いよいよ決勝戦ですよ!絶対黒軍に勝ち目なさそうだけどなぁ。
何回見ても、やっぱりこの競技、危険すぎません?
最初の方は黒軍も互角に戦うんだけど、段々黄軍は球と言うより、体をねらいはじめます。
当然黒軍の応援席からはブーイングの嵐、それでも黄軍の攻撃はますます激しくなり、チャグンドルは落馬しそうになるけど、必死にしがみついてます。
こんなに危ないのに、反則じゃないのよね。
で、足トントン、が合図らしく、セドゥルが狙われはじめます。
ねぇねぇ、タムドク、そろそろ出番じゃない?
負傷者続出で一時中断、結局セドゥルとチャングンドルは怪我がひどくて誰か補欠を出さなければ棄権しかない。
あぁ、まずい、まずいよ。
セドゥルが「棄権」って言おうとした時、来た!来た!来たよ~~~~!!!
黒軍の鎧を着たタムドクとスジニ、かっこいい~~~~。
トクとスジだってよ、黒軍の応援団は大喜び。
よ~~~し、これで一気に形勢逆転だぁ。
試合再開!
タムドク、めちゃ楽しそうです。
タムドクの活躍で、なんと黒軍有利に、そしてタムドクが危ない時はスジニが助けるのよ。
う~~ん、なんか近い将来の2人の関係を暗示しているようだわ。
でもね、ここであの足トントンよ、当然狙われるのはタムドク。
いくらタムドクがうまいとはいえ、1対多勢では、限界があります。
とうとう落馬しちゃうタムドク、ワァ、とどめの!!!って時にスジニ身を挺してタムドクを助けます。
でもね、その時、タムドクのヘルメット?カブト?が脱げて、正体がばれちゃいます。

一国の太子がどこかのチームに肩入れしたって言うのは大問題らしく、ホゲ父、ここぞとばかりにタムドクを処罰するようにって言い出します。
タムドクは、自分が勝手にしたことだから、自分が責任をっていうけど、陛下はみんな投獄するってよ。
ウチョンは太子を投獄する牢はないって、なんとかタムドクを助けようとするのに、ホゲ父、霊廟で謹慎してそれから事件について重臣の意見を聞くのが順序だとかほざきます。
あぁ、なんかホゲ父、めっちゃ腹立ってきたぁ。
と言うことで、黒軍のみんな、勿論スジニも投獄されちゃいます。
と、そんなとき、大長老はホゲの家を訪ねて、四神の話をします。
最初は取り合わなかったホゲ父だけど、朱雀の心臓をもっていると聞いた途端、俄然聞く気になってます。
で、ホゲと守り主(キハ)を会わせて確かめたいって言う大長老。
キハ、抜け出そうとしたのを、上官?に見つかったみたいだけど、大丈夫かなぁ。
一方、霊廟で謹慎中のタムドク、どこかに出かけようとするけど、近衛兵のカクタンに止められます。
自分を倒したら、見逃すというカクタン。
さぁ、タムドクVSカクタンの戦い開始です!
タムドクは病弱でバカだと言うことになっているから、まさか自分が負けるとは思ってなかったようで。
ところがどっこい、タムドクめちゃ強いし、かっこいいし、その闘う姿は華麗です。
勝負あったりですね、「名はなんだった?」って余裕綽々のタムドク。
お城を出てどこに行くんですかぁ???
でさ、カクタン役のイ・ダヒsii、背が高くない?
タムドクとそんなに変わらないように見えたんだけどなぁ。




この最後に登場したカクタン、四神ではないけど、これからウチョルと共に、タムドクを守っていくのよね?
韓国では彼女のタムドクへの忠信が、すごく人気だったようで、早い段階で死んじゃうそうだけど、「殺さないで」という頭書がすごかったらしい。
短い登場で、そんなにインパクトを与えるなんてすごいよね。
やっぱこのドラマ、ヨン様人気だけではなく、登場人物(悪役だとしても)の個性が光っていて、見る人を引きつけてたんじゃないかなって思います。
ますます続きが楽しみになってきました。


太王四神記(韓国公式)

太王四神記(MBC)

太王四神記(日本公式

太王四神記(NHK)

太王四神記(avex)




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テーマ : 太王四神記 - ジャンル : テレビ・ラジオ

01:35  |  太王四神記  |  TB(1)  |  CM(6)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

●ルッカさんへ

おはようございます。

本当に激しすぎますよね。
なんか見ていて辛くなるんですよね。
基本的にボクシングとかのか苦闘系苦手なもので・・・。
ホゲも、正義感はあるんだと思っていたのに、やはり王の座が絡んでくると人が変わってしまうんですね。
残念です。

カクタンはぁ、確か途中でいなくなるはずです。
出演が短くて、ファンから生き返らせて!と言う頭書がって言う記事を読んだような気がします。

イ・ダヒsii、「悲しき恋歌」に出ていた人なので、通りで見たことあると思いました。
髪型変われば、やはり違いますね。
tama |  2008.01.12(土) 10:18 | URL |  【編集】

●SOPHILさんへ

おはようございます。

やっぱりどこで見てもあのノイズ?はあったのですね。
私の機械のせいかと思っていました。
あのシーンは本当に迫力があって、すごいなぁと思いましたが、同時にそこまで激しいのかと心配もしちゃいました。

相変わらずホゲのタムドクへの態度は厳しいですが、ちょっと同情しちゃったりもしています。
tama |  2008.01.12(土) 10:10 | URL |  【編集】

●へウォンさんへ

おはようございます!

4月からは民放でも放送されるので、そうしたら、ぜひぜひ語り合いましょう。

この「太王四神記」、私の中では「ホテリアー」を凌ほどのはまりようかもです。
いや、やっぱり「ホテリアー」か。


いろいろなサイトで、二次創作もされています。
やっぱりタムドクとスジニがくっついてくれないとねぇ。

へウォンさん、今年もよろしくお願いしますね。
tama |  2008.01.12(土) 10:05 | URL |  【編集】

tamaさん、こんにちわ。
ほんと、キョックのシーンは激しかったですね。
あれ、人が本当に死んでしまいそう(^_^;
今でもあるスポーツ?なんでしょうか・・
打球棒であんなに相手を殴るなんて信じられないです。

ホゲ、最初は卑怯なマネを本気で怒ってた様子なのに~
まさか、あそこまでやるとは思わなかったです。
卑怯なヤツです^^;

ファチョン会大長老、朱雀の心臓の輝きを見て興奮してましたね。
でも、あれはきっとタムドクのせいで光ったと思ってます。
長老はホゲをチュシンの王だと思ってるんでしょうね。
いつか、それが違う~とわかるじゃないかと予想してます。

キハを迎えにいき、手を差し出すタムドク・・
すごーくステキです♪
タムドク、スジニ、キハ・・3人が揃って~でも、まだ誰かわからないのがもどかしかったです。
スジニとキハは姉妹なのに。

カクタンと戦うタムドク、ステキでしたよね~回し蹴りが(*^^)v
きっとこれからも登場するようなカクタンでした。
ええ?彼女、早い段階で亡くなるんですか(@_@;)

ほんと、「太王四神記」毎週楽しみです!
私、ドラマレビューがすごい長くなっています(笑)
もう誰にも止められない^^;
ルッカ |  2008.01.11(金) 08:04 | URL |  【編集】

●画質

こんにちは
今年もヨロシクお願い致します。
BShiという最高画質の放送メディアでも
キョック大会などのようなめまぐるしい画像の連続ではブロックノイズの嵐でした。

HD放送そのままの(TS録画で)画質の破綻を起こしているというのは電波を介してのデジタルコピーなので局の放送素材も全くそうなっているという悲しい現実です。

でも、今まで放送された中では一番面白い回でした。
やっと玉の存在意義がでてきましたね。
SOPHIL |  2008.01.09(水) 08:33 | URL |  【編集】

tamaさんこんにちは
今年も早速、注目のドラマがアップされていて、充実のブログですね。私は「太王四神記」を観るチャンスがまだないのですが、tamaさんのブログで楽しませて頂いています。「太王四神記」と時期を同じくして放送していたソン・イルグクの「ロビイスト」が思わしくなかったのは、少し残念ではありましたが、完全主義者と言われるヨン様の作品でさすがというところでしょうか。今年もどうぞよろしくお願いします(^^)
へウォン |  2008.01.09(水) 01:25 | URL |  【編集】

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2008/01/09(水) 11:17:36 | あやかのブログ

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