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2007年12月15日(土)

最悪の出会い 「君につづく道」 第1話

I’m not F4I’m not F4
(2007/11/28)
ヴィック・チョウ

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短髪でひげ面のヴィック・・・・なんかこういうコミカルなヴィックを見るのは久しぶりです。
決して似合っているとは言えないけど、いつも王子様なのもどうかと思うしね。
ヴィックが演じるシューラーは、ベストセラー作家。
でも、今はネタに困ってホテルにこもって執筆中。
と言ってもインスピレーションがわかず、いわゆる煮詰まっている状態らしい。
シューラーの親友で、シャーウッドホテルの支配人のシャオマーが、ワン・チュアンイーくんなんですね。
「Silence」でも共演していたけど、彼、結構すきです。
相手役のミシェル・チェンは、正直はじめてみる方なので、まだなんとも言えません。
可愛いのかな?可愛いよね???たぶん・・・。
シャーウッドホテルの実習生なんだけど、彼女のお母さんがリン・メイシューというのがまた嬉しい。
ほらぁ、「Silemce」では、ワン・チュアンイーくんのお姉さん役だった朗らかな女優さん。
彼女が画面に映るだけで、そこがぱっと明るくなるんだよね。

【More・・・】



途中、高校時代?の回想シーンがあるんだけど、てっきり本人がするのかと思ったら、違う俳優さんたちが演じているのに驚いた。
幼少期ならいざ知らず、結構無理でしょ?っていう場合でも本人がやったりするものが多かったから、あぁ、ちゃんとそれなりの年齢の人がやっているんだぁってみょうに関心しちゃったりしたわ。
その上、3人とも可愛かったしね。

相変わらずインスピレーションがわいてこないシューラー。
こういうちょっと神経質そうな役って、ヴィックにはまっている。
彼もものすごく細かそうだものね(笑)
もっと深刻なドラマ化と思ったら、どちらかと言えばコミックテイストふんだんの軽い感じのドラマでした。
(これからどういう展開なのかは???だけど)

で、何でも世界に先駆けて日本での放送開始らしく、台湾観光局が全面的にバックアップして制作されたドラマなんだって。
だから、ロケ地として有名どころ(インターネットでアンケートが行われたらしい)が続々出てくるそうです。
正直なところ、まだおもしろい!とは思えていないんだけど、ヴィックがでているので、これからも見ようとは思っております。



君につづく道(日本公式サイト)


F4 Five Years Glorious CollectionF4 Five Years Glorious Collection
(2007/02/21)
F4、ジェリー・イェン 他

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テーマ : 台湾ドラマ - ジャンル : テレビ・ラジオ

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